【3DS】体験版やレコチョク、Hulu等の不要ソフトの削除方法を詳しく解説

2017年6月16日

3ds 削除 体験版

ニンテンドー3DSの画面に表示されている「ゲーム体験版」や「Hulu」「レコチョク」、その他遊ばなくなったダウンロード版ソフトの削除方法の、画像つきメモです。

間違って削除してしまったソフトは「eショップ」(設定・その他 → 購入済みソフト)で復活できますが、削除操作は慎重&自己責任で行ってくださいね。

1.本体設定(工具マーク)
3ds 削除 体験版

2.データ管理
3ds 削除 体験版

3.NINTENDO3DSデータ管理
3ds 削除 体験版

4.ソフト管理
3ds 削除 体験版

5.保存されているソフト一覧から、削除したいソフトを選ぶ
3ds 削除 体験版

6.消去
3ds 削除 体験版

手順6の後に、「ソフトとセーブデータを消去する」「セーブデータをバックアップしてから消去する」の2択が表示される場合があります。

削除後、絶対に遊ばないソフトであれば前者「ソフトとセーブデータを消去する」を選べばOK。今後も遊ぶ可能性のあるソフトの場合には後者「セーブデータをバックアップしてから消去する」を選択しておいたほうが良いです。

両者の大きな違いはセーブデータの有無です。以下のニンテンドー公式サイトの注意文がわかりやすいと思います。

ニンテンドー3DSダウンロードソフトおよびバーチャルコンソールのセーブデータをSDカードにバックアップすることができます。
セーブデータをバックアップしておくと、SDカードの空き容量が足りない場合などにソフトを消去しても、『ニンテンドーeショップ』からソフトを再ダウンロードすれば、バックアップからセーブデータを復元して続きからプレイすることができます。
セーブデータは最大30個までバックアップすることができ、「本体設定」の「データ管理」から復元や消去ができます。
サポート情報|Nintendo

ただしセーブデータは、「ソフトとそのバックアップデータが同じSDカードに保存されているときのみ復元できる」ので操作は慎重&自己責任で。

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